ショパン
- 大井和郎「もっとポリフォニーを!!--いろいろな作品からポリフォニーを学ぼう(第35回)ショパンの「バラード第4番」より」、『レッスンの友』、46(3) 、通号 534 、2008年3月、pp.97-94.
- 大井和郎「もっとポリフォニーを!!--いろいろな作品からポリフォニーを学ぼう(第36回)ショパンの「バラード第4番」より 続き」、『レッスンの友』、46(4) 、通号 535 、2008年4月、pp.95-93.
- 松本由美子「F.ショパン -スケルツォ第1番とポーランドのクリスマス-」、『白鴎大学教育学部論集』、Vol.1, No.1、2007年11月、pp.71-86.
- 関口時正「シマノフスキのショパン」、『音楽現代』、2007 年11 月号(Vol .37 N0. 11)、pp.108-109.
- 「コラム 河合優子 ショパンの全曲演奏を原点版で続けるピアニスト」、『中日新聞』、2008年1月1日。
- 『音楽の友』、65(12)、2007年12月。 「特集 ショパンとポーランドの音楽」 下田幸二「ポーランド音楽家列伝--ショパン以前の作曲家から現代における演奏家まで (特集 ショパンとポーランドの音楽) 」、pp.91-93./河合優子「現地取材 河合優子が案内するワルシャワ音楽紀行--"ピアノの詩人"の温もりを求めて (特集 ショパンとポーランドの音楽) 」、65(12)、2007年12月、pp.84-86./阿部緋沙子「ポーランド音楽小史--13世紀の賛美歌からルトスワフスキ、ペンデレツキまで (特集 ショパンとポーランドの音楽) 」、pp.78-80./田村進「緊急寄稿 日本・ポーランドの国交回復50年によせて 20世紀のポーランド音楽界--一切の抑圧に反抗するイデオロギー的表現としてのアヴァンギャルド (特集 ショパンとポーランドの音楽) 」、pp.73-75./中村紘子「ポーランドとショパン (特集 ショパンとポーランドの音楽) 」、『音楽の友』、65(12)、2007年12月、pp.70-72.
- エーゲルディンゲル(小坂裕子監訳・西久美子訳)『ショパンの響き』、音楽の友社、2007年、7980円。 (ISBN:4-276-14356-X)
- 『ショパン ピアノ・ソロ・アルバム 〜やさしく弾ける〜』、ケイ・エム・ピー、2007年、1365円。 (ISBN:4-7732-2672-2)
- 大井和郎「もっとポリフォニーを!!--いろいろな作品からポリフォニーを学ぼう(24)ショパン:ポロネーズOp.26 No.1」、『レッスンの友』、45(4)、通号 523、2007年4月、pp.97-94.
- 日本放送協会 ; 日本放送出版協会『NHKス−パ−ピアノレッスン 〜ショパン〜 (NHKシリ−ズショパン) 』、日本放送出版協会、2007年、1050円。 (ISBN 4-14-910648-7)
- 松本由美子「フレデリック・ショパン--「幻想即興曲」ショパンの作品と背景について」、『論集』(白鴎大学発達科学部 )、3(1)、2006年12月 、pp.97-116.
- 小林利之「現代名盤鑑定団(83) 今月のテーマ曲 ショパン/夜想曲全集 ショパンの真髄? 《夜想曲》の新時代到来」、『レコード芸術』、55(11) (通号 674)、2006年11月 、pp.293-297.
- 影山美恵子「カラー 海外取材 来日直前!ワルシャワのラファウ・ブレハッチ」、『音楽の友』、64(11)、2006年11月 、pp.15-17.
- アルベルト・グルジンスキ(小林倫子・松本照男訳)『ショパン 〜愛と追憶のポーランド〜』、ショパン、2006年、1365円。 (ISBN978-4-88364-241-0)
- ワルシャワ・ヴォイス; ショパン編集部『ショパン 〜第15回ショパン国際ピアノコンクール写真集〜』、ショパン、2006年、3150円。 (ISBN978-4-88364-215-1)
- 照屋正樹・戸部翼『ショパン (おはなし音楽会)』、博雅堂出版、2006年、2100円。(ISBN4-938595-32-X)
- 「現代によみがえるショパン ラファウ・ブレハッチ」、『ピアノスタイル』(株式会社リットーミュージック出版)、Vol.13、2006年3月。
- 小林利之、浅里公三、濱田滋郎「現代名盤鑑定団(73)ショパン:ピアノ・ソナタ第2番《葬送》」、『レコード芸術』、55(1)、通号664、2006年1月、pp.333-336.
- ひのまどか 『ショパン 〜わが心のポーランド〜 』(作曲家の物語シリーズ) 、リブリオ出版、2006年、2100円。(ISBN4-86057-230-0) *小学校高学年向
- 藤巻暢子「特別レポート 第15回ショパン国際ピアノコンクール--ツィメルマン以来30年振りにポーランドに優勝をもたらしたヒーロー、ブレハッチ」、『音楽現代』、36(1) 、通号417、2006年1月、pp.130-133.
- ポーランド国立ショパン研究所編『【ワルシャワ国立図書館所蔵】フリデリク・ショパン自筆楽譜 ピアノ協奏曲第2番ヘ短調(作品21)』、雄松堂書店/ポーランド・ペルプリン司教座印刷局、2005年、168000円。(ISBN 4-10-129033-4) *解説巻・演奏CD・豪華総革ケース付、全世界500部限定刊行・限定番号入り
- 平野 啓一郎『葬送』(新潮文庫第1部上)、新潮社、2005年、540円。(ISBN4-10-129033-4)
- 平野 啓一郎『葬送』(新潮文庫第1部下)、新潮社、2005年、540円。(ISBN4-10-129034-2)
- 平野 啓一郎『葬送』(新潮文庫第2部上)、新潮社、2005年、540円。(ISBN4-10-129035-0)
- 平野 啓一郎『葬送』(新潮文庫第2部下)、新潮社、2005年、540円。(ISBN4-10-129036-9)
- 『ショパン』、No.263、2005年12月号、860円。 *総力特集 第15回ショパン国際ピアノコンサート全ドキュメント、表紙:ラファウ・ブレハッチ
- 『音楽の友』、2005年12月号、1100円。 *特集 ショパンとショパン・コンクール
- 「特別企画 小山実稚恵--ショパン・コンクール入賞から20年…」、『音楽現代』、芸術現代社 / 芸術現代社、35(10) (通号 414)、2005年10月、pp.116-125.
- 清水和音、濱田滋郎「インタヴュー 「最高の状態」で、「ショパン全曲録音」進行中! 清水和音(ピアノ)」、『レコード芸術』、音楽之友社、54(2)、通号653、2005年2月、pp.194-197。
- 伊熊よし子「Special Interview ショパンを語る--ショパン・コンクールからの大いなる飛翔 ユンディ・リ (特集 ピアニストの世界2005)、『音楽の友』、63(1)、2005年1月、pp.78-80。
- 伊藤真由美「ショパンのバラードについて」、『山口芸術短期大学研究紀要』、37、2005年、pp.11-21。
- つかだみちこ「ワルシャワは生きている、動いている 今昔ワルシャワ物語〜ショパンコンクール創設のころから現在まで」、『ショパン』、2005年、10月号、pp.64-65.
- 『NHK スーパーピアノレッスン (ショパン)』、NHK出版、2005年、1000円。
- 佐藤泰一『ドキュメント ショパン・コンクール その変遷とミステリー』、春秋社、2005年、2500円。(ISBN4-7503-2143-5)
- ショパン ; コルトー ; 八田惇『ショパン・マズルカ 〜アルフレッド・コルトー版〜 (第1集)』、全音楽譜出版社、2004年、2625円。(ISBN4-11-180065-3)
- 遠藤郁子『音霊(おとだま)の詩人 〜わたしの心のショパン〜』、藤原書店、2004年、5775円。(ISBN4-89434-413-0)
- ヴィルヘルム・フォン・レンツ(中野真帆子訳)『パリのヴィルトゥオーゾたち 〜ショパンとリストの時代〜』、ショパン、2004年、1995円。(ISBN4-88364-185-6)
- 木下千代「ショパンの初期の作品にみる、ヴィルトゥオジティの特徴」、『兵庫教育大学研究紀要』(兵庫教育大学)、24号、2004年、pp.83-91.
- 荒木昭太郎『ショパン瑠璃色のまなざし 』、春秋社、2004年、2500円。(ISBN 4-393-93171-8 )
- 小坂裕子『ショパン −作曲家・人と作品−』、音楽之友社、2004年、1200円。(ISBN4-276-22178-1)
- 八田惇『コルトー版 ショパン ポロネーズ』、全音楽譜出版社、2004年、2500円。(ISBN4-11-180064-5)
- 加藤一郎『ショパンのピアニズム その演奏美学をさぐる』、音楽之友社、2004年、2800円。(ISBN4-276-14323-3)
- 藤嶋ミロ『鷲の刻印 フレデリック・ショパンの運命 (上)』、音楽之友社、2003年、2300円。(ISBN4-276-21525-0)
- 藤嶋ミロ『鷲の刻印 フレデリック・ショパンの運命 (下)』、音楽之友社、2003年、2300円。(ISBN4-276-21526-9)
- 石井清司『革命とショパン パリ行きまでの懊悩 』、ヤマハミュージックメディア、2002年、1600円。(ISBN4-636-20806-4)
- 平野啓一郎『葬送〈第1部〉』、新潮社、2002年、2000円。(ISBN4-10-426003-7)
- 平野啓一郎『葬送〈第2部〉』、新潮社、2002年、2300円。(ISBN4-10-426004-5)
- 小坂裕子『ショパン知られざる歌曲』(集英社新書)、集英社、2002年、720円。(ISBN4-08-720151-1)
- 東貴良『ショパンパリコレクション パリ・ポ−ランド歴史文芸協会フレデリック・ショパン』、ショパン、2002年、1900円。(ISBN4-88364-151-1)
- 藤嶋美路『小説 ショパン―ワルシャワ幻想曲』、ショパン、2001年、1500円。(ISBN4-88364-141-4)
- 海老澤敏『巨匠の肖像 バッハからショパンへ』(中公文庫)、 中央公論新社、2001年、781円。(ISBN4-12-203798-0)
- 『ショパンコンクール [総集編]』(『ショパン』特別増刊号)、ショパン、2001年、2700円。 *優勝者リ・ユンディほか上位入賞者8名のライブCD付。
- B・スモレンスカ=ジェリンスカ(関口時正訳)『−決定版− ショパンの生涯』、音楽之友社、2001年、3000円。(ISBN4-276-22435-7)
- 『覇者への道 激闘!ショパンコンクール(総集編)』(『ムジカノーヴァ(MUSICA NOVA)』別冊)、音楽之友社、2001年、1500円。
- 『ショパンコンクールのすべて』(『ショパン』付録)、ショパン、2000年12月号、980円。
- 松本明「ショパンコンクール速報 その7」、2000.10.20、(「ポーランド情報館」>「最近の話題」)。
- 足達和子『ショパンへの旅』、未知谷、2000年、2000円。(ISBN4-89642-020-9)
- 『ショパン 4−ロマン派の美しい星』、デアゴスティー、2000年、864円。(ISBN4-88092-389-3)
- 斎藤憐『ジョルジュ サンドとショパン』、而立書房、2000年、1500円。(ISBN4-88059-268-4)
- 影山美恵子「第14回ショパン国際ピアノコンクール審査委員長アンジェイ・ヤシンスキ教授に聞く」、2000.05.16、(「ポーランド情報館」>「エッセー」)。
- 『ショパンを読む本 ショパンをめぐる50のアプローチ』、トーオン ヤマハミュージックメディア(発売)、1999年、1500円。(ISBN4-636-72012-1)
- 『ショパンへの道 −あこがれのショパンに近づくために 初級〜中級−』、ムジカノーヴァ(発売: 音楽之友社)、1999年、1200円。(ISBN4-943945-88-0)
- アンドレ・ブクレシュリエフ(小坂裕子訳)『ショパンを解く! 現代作曲家の熱きまなざし』、音楽之友社、1999年、1900円。(ISBN4-276-13144-8)
- 佐藤泰一『名曲名盤ショパン ピアノの詩人の華麗なる世界』、音楽之友社、1998年、950円。(ISBN4-276-35137-5)
- パム・ブラウン(秋山いつき訳)『ショパン ピアノの詩人とよばれるポーランドの作曲家』、偕成社、1998年、2000円。(ISBN4-03-542260-6)
- ショパン作曲、全音楽譜出版社出版部編『ショパンワルツ集』、全音楽譜出版社、1997年、3000円。(ISBN4111100414)
- ショパン作曲、コルト−監修、八田惇訳『ショパン・12のエチュ−ドop.25 アルフレッド・コルト−版』、全音楽譜出版社、1997年、2500円。(ISBN4111800580)
- ショパン作曲、コルト−監修、八田惇訳『ショパン・24のプレリュ−ドop.28 アルフレッド・コルト−版』、全音楽譜出版社、1997年、2500円。(ISBN4111800572)
- ショパン作曲、全音楽譜出版社出版部編『ショパンノクタ−ン集』(Zen-on Piano Library)、全音楽譜出版社、1997年、3800円。(ISBN4111100910)
- ショパン作曲、全音楽譜出版社出版部編『ショパンエチュ−ド集 遺作3つのエチュ−ド付』(Zen-on Piano Library)、全音楽譜出版社、1997年、3600円。(ISBN411110021X)
- 下田幸二『聴くために 弾くために ショパン全曲解説』、ショパン、1997年、2800円。(ISBN4-88364-022-1)
- ジョルジュ・サンド(持田明子編=構成)『ジョルジュ・サンドからの手紙 スペイン・マヨルカ島、ショパンとの旅と生活』、藤原書店、1996年、2987円。
- カミーユ・ブーニンケル(荒木昭太郎訳)『ショパン』(大作曲家シリーズ 9)、音楽之友社、1994年、2400円。
- 『ショパン −詩情ゆたかなピアノ小品集』(CDマガジン クラシックコレクション3)、1994年、890円。
- アルフレッド・コルトオショパン著・河上徹太郎訳『ショパン』(新潮文庫)、新潮社、1994年、600円。
- 『ショパン』(名曲解説ライブラリー 4)、音楽之友社、1993年、2600円。
- 河合貞子『はじめてのショパン』、春秋社、1992年、1600円。
- シルヴィ・ドレーグ=モワン著・小坂裕子訳『ノアンのショパンとサンド』、音楽之友社、1992年、2400円。
- 小沼ますみ『ショパンの失意と孤独の最晩年』、音楽之友社、1992年、1280円。
- 広瀬寿子(文)・長谷川正治(絵)『ショパン』(ジュニア音楽ブックス クラシックの大作曲家 6)、音楽之友社、1992年、1450円。
- 佐藤允彦『ションパンのピアノと作品と』、東京音楽社、1991年。2060円。
- 遠山一行『ショパン』(講談社学術文庫)、講談社、1991年、750円。
- 遠山一行『ショパン カラー版作曲家の生涯』(新潮文庫)、新潮社、1991年、480円。
- CDブロック『ショパン』(世界の名曲 12)、中央公論社、1991年、4800円、(ベラ・ダヴィドヴィッチ他演奏、全29曲)。
- ウィリアム・アトウッド著・横溝亮一訳『ピアニスト・ショパン』(上・下)、東京音楽社、1991年、2300円(上)・2500円(下)。
- 立原えりか『ピアノの詩人 ショパン』(ジュニア音楽図書館 作曲家シリーズ5)、音楽之友社、1991年、1200円。
- 岸田恋作画・芦塚陽二解説『ショパン』(まんが音楽家シリーズ)、ドレミ楽譜出版社、1991年、1030円。
- 寺沢大介作画『ピアノの詩人 ショパン物語』(楽聖まんがシリーズ)、ケイ・エム・ピー、1991年、1030円。
- 青澤唯夫『ショパンー優雅なる激情』、芸術現代社、1990年、1700円。
- 『完全復刻版 ショパン自筆楽譜』(全3巻)、グリンピース出版会、1990年。(1000部限定版、紙質まで当時の楽譜を再現。国立F・ショパン協会ワルシャワ所蔵、32曲123シート、演奏用楽譜、解説書付き、豪華布装ケース入り)
- ジョン・ピートリー・ダン著・高橋隆二訳『ショパンの装飾音』、音楽之友社、1990年、1800円。
- ジャン=ジャック・エーゲルディンゲル著・米谷治郎/中島弘二訳『弟子から見たショパン そのピアノ教育法と演奏美学』、音楽之友社、1990年、4800円。
- 『新編世界大音楽全集』全130巻、音楽之友社、(12、ショパン、ピアノ曲集1)、1989年、2400円。
- ジェラルド・エーブラハム著・小沼ますみ訳『ショパンの様式』、音楽之友社、1989年、1750円。
- 田村進『音の詩人 ショパン』(MUSIC GALLERY 20)、音楽之友社、1989年、1442円。
- 属啓哉『ショパン生涯篇』、音楽之友社、1989年、2600円。
- 属啓哉『ショパン作品篇』、音楽之友社、1989年、3400円。
- 山崎孝『ショパンとマズルカ 演奏と解釈への助言』(ムジカノーヴァ叢書12)、ムジカノーヴァ=音楽之友社、1989年、2678円。
- 小沼ますみ『ショパン若き日の肖像』、音楽之友社、1989年、1230円。
- アーサー・ヘドリー著・野村光一訳『フレデリック・ショパン』、音楽之友社、、1989年、2580円。
- イェージー・ヴォルドルフ著・足達和子訳『物語ショパン・コンクール』、音楽之友社、1989年、1850円。
- 河上徹太郎『ショパン 大音楽家と作品7』、音楽之友社、1988年、1400円。
- 『ショパン・ピアノ作品辞典』、ドレミ楽譜出版社、1988年、10,000円
- 小沼ますみ『「24のプレリュード作品28」の自筆譜に基づく ショパンの表現様式の考察』(ムジカノーヴァ叢書10)、音楽之友社、1987年、1030円。
- エーテス・オルガ著・横溝亮一訳『大作曲家シリーズ2 ショパン』、東京音楽社、1987年、2575円。
- 伊能美智子『ショパンが弾けた!?』、春秋社、1986年、1200円。
- 遠山一行『遠山一行著作集第1巻』、新潮社、1986年、2000円。
- イェージー・マリア・スモテル著・足達和子訳『贋作ショパンの手紙 デルフィナ・ポトツカへ宛てたショパンの"手紙"に関する抗争』、音楽之友社、1985年、3500円。
- 『音楽の手帖 ショパン』、青土社、1985年、1236円。
- 小沼ますみ著『ショパンとサンド ー愛の奇跡ー』(音楽選書20)、音楽之友社、1984年、980円。
- 安川加寿子日本語版監修・ユゼフ・カンスキ著・小原雅俊訳『ショパン ーショパンとその故郷』、恒文社、1981年、2369円。
- 荒木昭太郎『永遠の音楽家4 ショパン』、白水社、1980年、1800円。
- トーマス・ヒギンス編・松前紀男訳『ショパンのプレリュード集作品28』、東海大学出版会、1980年、1545円。
- 園部三郎『ショパン − その愛と生涯』(NHK音楽シリーズ1)、日本放送出版協会、1979年、800円。
- 遠山一行『ショパン』、新潮社、1976年、900円。
- 座右宝刊行会編集『世界音楽全集12 ショパン』、河出書房新社、1967年、1250円。
- アーサー・ヘドレイ編(小松雄一郎訳)『ショパンの手紙』、 白水社、1965年。
- ショパン(原田光子訳)『天才ショパンの心 : ショパンの手紙』、第一書房、1942年。
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